5月3日(土)若葉台スポーツ・文化クラブ主催、北自治会主管の
「2017オール若葉台、三世代輪投げ大会」がわかば学園体育館で開催されました。
輪投げ大会ポスター
今年は昨年に比べ、かなり少ない45名の参加者でした。南自治会は三世代の
条件をクリアした1チーム(9名)と個人参加5名の計14名が参加しました。
子供さんの参加者は4名で、南自治会のみの参加でした。
今大会は、8月に開催される旭区民スポーツ祭りの若葉台代表を決める予選も
兼ねています。
若葉台スポーツ・文化クラブ、南理事長、実行委員長の岩本北自治会会長の挨拶と
ルール説明があり、全員で準備体操、練習をした後、1チーム9名のAチームからEチームの
5チーム(計45名)に分かれ熱戦を繰り広げました。
輪投げ大会南理事長挨拶

輪投げ大会準備体操



















全員が前後半それぞれ2回づつ計4回を投げ全員の得点の合計で順位が決定します。
ルールは、投げるときに踵を浮かしてはいけない、線を踏んではいけないなどの注意が
ありました。得点は単に輪が入ったところの得点だけでなく、入った輪の並び方によって
追加の得点があるそうですが、全部は記憶できませんでした。
輪投げ大会 (3)輪投げ大会 (2)
輪投げ大会 (4)
熱戦の後、得点を集計し表彰式が行われました。今年の一位は主管自治会である
北自治会チームで南自治会は子供さんをはじめ初めて体験した方が多かったため
残念ながら5位でしたが、8月6日に開催される旭区民大会の若葉台代表に決定しました。
昨年に続いての快挙を期待しています。  
輪投げ大会表彰式