若葉台二丁目南自治会ブログ

若葉台二丁目南自治会から発信します。 若葉台情報の投稿も歓迎です。 若葉台二丁目南自治会ブログは2011年6月30日にスタートし、2017年4月よりこの新URLで引き継いでいます。 http://wakabadai2.blog.jp/

以前にこのブログで紹介しました、旧若葉台東中学校(現、若葉台中学校)野球部OBが
中心となり結成した、軟式野球チーム「星屑」が8月20日(日)遊水池グランドで行われた
旭区民軟式野球大会、Bブロックに参加しました。
春の大会は初戦敗退で一試合のみで大会を終わりましたが、この日は実力発揮(?)
出来たようで13対0と快勝しました。
このまま勝ち進んで、次の大会にAブロック復帰を期待しています。
星屑ー8 (2)













星屑ー8

子供会の朝のラジオ体操、後半の部が8月21日(月)に始まりました。
曇り空ながら雨に降られることなく、無事スタートすることが出来ました。
25人強の子どもたちがラジオに合わせて、第一、第二体操を元気よく
体操をした後、シールを貼ってもらっていました。この体操は8月23日まで行われます。
長い夏休みも後1週間で学校が始まります。休み明けには、みんなが元気に
登校できることを願っています。
ラジオ体操 (3)

















ラジオ体操 (4)


















ラジオ体操 (6)

10月8日(日)に行われる「2017第35回若葉台大運動会」の
部門責任者実行委員会が8月20日(日)10時からくぬぎ集会所で
開催されました。
今年は”参加住民500人、対抗戦2連覇”を目標として十分な準備をして
競技に参加するために、佐藤会長以下、各担当の人選と業務分担などの
確認、自治会対抗競技練習会の検討などを協議し、11時30分頃終了しました。
各担当としてお手伝いをしていただきたい方には、佐藤会長から書面でお願いを
しますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
内容の詳細は追って、回覧と掲示、ブログなどで皆様にお知らせします。
今年も昨年同様<時代を繋ぐ二丁目南自治会>をキャッチコピーに掲げ
連覇に向けて楽しく競技に取り組んでいきましょう。
次回の実行委員会は9月10日(日)に開催予定です。
運動会実行委員会(1回) (1)


















運動会実行委員会(1回) (2)


8月も半ばを過ぎようとしています。
子どもたちの長い夏休みも後10日余りになりました。小学校、中学校の皆さん
宿題は終わりますか?終わってない人は猛スパートで終わらせましょう。
しばらく雨の日が続いていますが、来週21日(月)から夏休み後半の
ラジオ体操が始まります。早起きはつらいと思いますが、是非参加してください。
ラジオ体操 (4)ラジオ体操 (3)














ラジオ体操 (6)
写真は前半の時のものです。

8月に入ってから雨が降らない日が一日もないとテレビで言っていましたが
まるで梅雨の時期のようです。
おかげで気温はあまり高くなく、助かっているところもありますが、来週からは
又、気温が高くなる予想だそうです。体調維持に気を付けてください。
自治会の掲示板に掲載されていますが、二つの催し物が開催されます。
いずれも「若葉台スポーツ・文化クラブ」主催です。

1.体力測定と健康相談・・・・・・・・・8月27日(日) 9時30分~11時30分
                      地区センター体育室
                      クラブ専属スポーツドクター 
                          渡部 一博先生による健康相談
      
     *自分の体力を把握する良い機会だと思います。そして、今後の
      健康維持のためのノウハウを相談できる良い機会だと思います。

2.地域交流 ソフトボール大会・・・9月2日(土) 10時~
                      旧西中学校グランド
                      
                      若葉台小学校チーム、若葉台中学校チーム
                      PTAチーム、中学生チーム、地域チーム
                      5チームの対抗戦
     
     *試合終了後、懇親会が行われます。懇親会のみの参加でも
      よいとのことです。
体力測定及びソフトボール大会ポスター

   
   

第282号<NEWS 若葉台二丁目南自治会>の原稿が出来ました。
今回は最後、雨の中の花火打ち上げになりました「第37回若葉台夏まつり」を
主体として作成しました。
これから校正をした後印刷に回し、トラブルが無ければ例月配布します他の広報誌と
一緒に皆様に配布する予定です。次回は10月に発行する予定です。
#282南ニュース











8月12日(土)の日本経済新聞にアメリカ海洋大気局が2016年の世界の気温が
観測史上最も高かったとする報告書を発表した。地球温暖化に歯止めがかからず
1800年代に統計を取り始めて以来の最高を3年連続して更新した。(中略)
地球の海面の水位は1993年に比べ、約8センチメートル上昇し、最も高くなった。
(以下略)との記事がありました。
日本では2014年9月の東日本大震災での原子力発電所(原発)の事故で
稼働している原発が皆無の時期があり、今でもほとんどの原発が停止しているため
火力発電の割合が高くなっています。
火力発電の燃料は天然ガス(LNG)、石炭、石油で、2015年の調査では
LNGー44%で、石炭、石油を合わせた割合は84.6%となっています。これは2009年に
比べて約23%弱増えています。
因みに風力、地熱、太陽光などの再生可能エネルギーは4.7%です。
地球温暖化に歯止めをかけるためにも、二酸化炭素などの発生が少ない再生可能エネルギーの
開発が待たれると同時に、我々一般家庭においても地球温暖化防止の意識を高めて
生活することが大事ではなかろうかと考えました。
地球温暖化記事


8月11日(金)10時から、くぬぎ集会所で「二丁目南地区自主防災組織」の
第1回ワーキング部会が開催されました。
このワーキング部会は今年5月に開催された、2017年度第1回 評議・自治委員会で
佐藤自治会長から活動方針と併せて、二つの課題に取り組むとの説明があった中の
二つ目の課題を取り組む検討していく部会です。
この防災組織は「第3管理組合」及び「管理組合若葉台くぬぎ」と共同で設置します。
設置の目的は住民の安心、安全な暮らしを守る取り組みとして、防災対策は地域で
協力し合う体制や活動が必要になります。緊急時に混乱を防止し住民の不安を少しでも
解消するために組織を立ち上げ、災害への備えを図る為です。

本部会のメンバーは自治会長が要請し、引き受けていただいた方で10人の委員と
自治会長、自治会事務局長の計12名で構成します。(本日は委員3名欠席、計9名出席)

第1回目の部会は佐藤会長の挨拶と設立の目的、これまでの経緯が会長から説明があり、
続いて、メンバーの自己紹介の後、取り組み方の手順などについて自由討議が行われました。
この会の委員長には、21棟の永尾 茂様、副会長には岡本事務局長が選出され
平成30年2月を目途に毎月会合を重ね、検討していくことになりました。
若葉台内には自主防災組織が活動している、いくつかの自治会があるのでそれぞれの
自治会の資料をいただき、その資料を参考にしていくこととします。

第2回の部会は9月10日(日)10時から開催することを決めて第1回の部会を終了しました。
自主防災組織ワーキング部会

















自主防災組織ワーキング部会 (2)

昨8月9日は各地で猛暑日を記録し、横浜は35.1℃、海老名でも35.3℃と
今年初の猛暑日を記録しました。
猛暑日の二日前の8月7日は立秋でした。
夏至の時にも書きましたが、立秋とは二十四節気の一つで、地球から太陽の見える
位置が夏至と秋分の丁度中間になる日です。
立秋の代表的な風習としては、この日を境にして暑中見舞いが残暑見舞いになります。
残暑の時期は以前から暑い日が多くありますが、今年はこれから暑さの
本番を迎える感じです。
唯、若葉台は木が多く茂っているためだと思いますが、朝と夜は日中に比べ
かなり涼しいのでそんなに寝苦しさも感じず助かっているように思っています。
立秋を過ぎ、風習上は残暑となりますが、暑い日はこれからも続きますので
熱中症にならないよう気を付けてお過ごしください。
熱中症は家の中でも発症しますので、水分補給をこまめにとり体に熱を
蓄えないようにして過ごしてください。
立秋
若葉台の森ー10階から (2)


















若葉台の森ー26棟南側


先に当ブログに書きました、棟に設置してある消火設備について若葉台消防署や
まちづくりセンターに伺い、使用方法などを教えていただきましたが、ようやく
棟設置消火設備の詳細の原稿が出来ました。
未だ、原稿の段階で少し追加をするところがあります。
最終段階で再度若葉台消防署へ伺い、確認をお願いしました。その場で確認をしていただき
一部追加する部分がありましたが、この内容で良いだろうとの言葉ををいただきました。
若葉台消防署とまちづくりセンターの方には、お忙しい中、丁寧に対応いただき
お礼を申し上げます。
今回の消火設備設置一覧は、個人のための資料であり、公式なものではありませんが、
何かのお役に立てば幸いだと思っています。
原稿は自治会広報部、金谷が保管しています。
23棟消火設備―取扱説明書他
23棟消火設備-屋内消火栓他


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